Linux で SQL Server を操作するためのアプリ。
UI デザインは design/ にある。実装は Avalonia 12 + .NET 10。
フェーズ 1 のうち、接続ダイアログ・オブジェクトエクスプローラー・クエリ実行・テーブルの編集が動く。 機能ごとの詳しい状態は docs/features.md を参照。
dotnet run --project src/SQLForge.Ui # 起動すると接続ダイアログが開く
dotnet test # ヘッドレス描画テストを含む.NET 10 SDK が要る(global.json で 10.0 系に固定している)。
Linux では X11(Wayland では XWayland 経由)で動く。
Avalonia は 12.1 系を使う。net10.0 向けアセットが同梱されている。
より詳しい説明は docs/ に分割してある。
| ドキュメント | 内容 |
|---|---|
| docs/features.md | 現在動く機能の一覧と状態、デザインからの意図的な差分 |
| docs/connections.md | SQL Server への接続、OS 統合認証、SSH トンネル、TLS の証明書指定、詳細設定、接続情報の保存・削除・書き出し・取り込み |
| docs/query-editing.md | クエリの実行、テーブルの先頭 100 行の編集、行の追加と削除 |
| docs/architecture.md | オニオンアーキテクチャと層ごとの役割 |
| docs/extending.md | 新しい DBMS・OS を追加する手順 |
| docs/platform.md | OS ごとの差分(ウィンドウ装飾・資格情報の預け先など) |
| docs/ui.md | 画面まわりのファイル構成 |
| docs/coding-guidelines.md | コーディング規約 |
| docs/testing.md | テスト方針 |
エージェント(Claude Code など)向けの作業ガイドは AGENT.md を参照。